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お知らせ

南米諸国のG1レース結果、ニュースの紹介は本年限りで終了します。
今後は未定ですが、いずれ何か別のネタを披露できればとは思っております。

では皆様良いお年を。

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Comments

明けましておめでとうございます。南米競馬ニュース長らくお世話になりました。
これからは自力で情報収集しないと(汗 でもそれだけのモチベーションがあるのやら(苦笑
最近フォローしてないのですが、ヒカルドは現在も騎乗してるんでしょうか。
お互いをどんな風に見てるのかなと。まあ想像、もとい妄想するだけですが。。。


Posted by: guru@偏屈爺 | January 01, 2015 at 09:05 PM

あけましておめでとうございます。コメントありがとうございます。
ホームページの方の更新は(やや縮小して)続行いたしますので、そちらも御贔屓願えれば幸いです。
ヒカルドはガン手術からの復帰後は勝利ペースが落ちました(リーディング3位)。
乗鞍も減りましたし、主戦契約している馬主の不振も影響しているらしいです。
本人はあいかわらずベイズを抜く気まんまんのようですが・・・。
最近はいつブラジルに戻るのかというニュースがメディアをにぎわしているようです。

ツイッター拝読させて頂いております。あいかわらず刺激的で、無二の存在です。
ツイッターは速報性だったり大量な情報を得るツールとしても非常に優れているみたいですね。
もはや、うちのような形でニュースサイトを続けるのは時代遅れだろうと判断しました。
自分は未だにガラケー&デスクトップ1台体制の原始人で(汗)
今のところそっちの世界に参戦する元気もないです・・・。

ところで余談ですが、明治横浜で活躍したゼ・クラウンという豪州馬がハイフライヤー系だった
というのはご存知だったでしょうか。掲示板で教えて頂きデルマに登録しましたので
もし良ければ次回の父系表更新の際にでもつけ加えて頂ければ幸いです。
http://www.pedigreequery.com/truth13

Posted by: ふてき | January 01, 2015 at 11:32 PM

ヒカルドまだ乗ってるのですね。安心しました。二人ともとっくに引退してもいい年齢ですが
お互いの存在が励みになってるんでしょう。近年は武豊や横山典弘が私が競馬を見始めた頃の
親父たちの姿に似てきて(ノリはあんま似てないか)、デジャヴを感じる時があります。

ゼ・クラウンは全然知りませんでした。感謝です。こんなワケワカメの馬が19世紀末まで
走っていたとは。「距離の暴虐」の賜物か、馬版ホモ・フローレシエンシスか。

Posted by: guru@偏屈爺 | January 02, 2015 at 10:58 PM

良い具合に枯れて来た今の武豊の姿こそ、真の「ターフの魔術師二世」と言えるんじゃないかと思いました。
若い頃は自分のキャラじゃない物まで背負い込み(背負わされ)過ぎていたような気がします。

最近は南米のマイナー父系も勢いがなくて、昔話に逃避してばかりですが…。
蹄葉炎に罹った Bal a Bali が調教を再開したらしいので今年は奇跡の復活に期待しております。

いずれネタとヒマを確保できたら、またここで何か始めたいと思ってますので宜しくお願いいたします。

Posted by: ふてき | January 03, 2015 at 10:21 AM

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